駒込駅東口より徒歩2分:東京都北区中里にあるはり・灸整体院です。平日は夜9時まで予約受付!
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施術内容:整体・はり・灸・カイロプラクティック(SOT)・出張治療
腰痛・肩こり・膝の痛み
・坐骨神経痛・自律神経失調症・ストレスなどでお困りの方へ。日曜日営業


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初めてご利用の方

ソフトバンス

date 2010.01.14

お役立ち情報


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こんな症状の方に
腰痛・肩こり・頭痛
膝の痛み・五十肩
むくみ・冷え性・生理痛
ストレス・ぎっくり腰
疲労蓄積・更年期障害
背中の痛み・首こり
自律神経失調症など


ソフトバランスチェック表のご説明
レベル1~7の説明 
レベル1(該当比率1%) 90~99点

7つのレベルのうち、最も体のバランスが良いとされるレベルです。
体の調子が良いのはもちろんですが、毎日が楽しく前向きに過ごせる状態です。
脳の血流量もよく、体にとって理想的な健康状態と言えるでしょう。

レベル2(該当比率4%) 80~89点

レベル1の次に良い状態です。
レベル1と同じく健康状態ですが、疲れると軽い症状が出るレベルです。
しかしながら、少し休憩などすると直ぐに取れてしまうレベルです。
骨盤、頭蓋骨の歪みは殆どなく、血流も良い状態です。

※疲れたら来るといった程度で良いでしょう


レベル3(該当比率15%) 70~79点  

腰が痛い肩がこるといった一般的な症状が起こり、週末になるにつれ、徐々に症状が悪化するでしょう。骨盤の歪みが起こり、猫背や姿勢の悪さが気になり始めます
内臓の疲労や機能低下(未病)が起こり始め、深部の筋肉のコリが出現し始めます
しかしながら、休日にゆっくり休養すれば回復するレベルです
血液が濁り始めますので、全体的な疲れを感じるでしょう。

※月に一回程度の定期治療をお勧めします

レベル4(該当比率32%) 60~69点

一番多いレベルとなります。レベル3を更に悪化した状態と言えるでしょう
疲れが自力ではなかなか回復せず、症状も複数発生してきます
骨盤の歪みが悪化し、足の長さの左右差がはっきりと現れ始めます
内臓も更に疲労が蓄積し、足がつったり、コリが更に深くなり、筋肉が硬くなるため強いマッサージを好む傾向があります。

※月に二回程度の定期治療をお勧めします


レベル5(該当比率24 %) 50~59点

レベル4の次に多いレベルになります。睡眠をとってもなかなか体の疲れが取れず、夜の寝つきが悪いだとか、夜中にトイレで何度か目が覚めるなど、自律神経症状が進行した状態です。                              いろいろな治療院などに行っても、その場限りでなかなか良くならない状態です
精神的な症状(やる気の低下、イライラ、うつなど)が出始める傾向があります
全身的な血流量の低下(特に脳の血流量)、血液の濁りが更に悪化した状態です

※週に一回程度の定期治療をお勧めします


レベル6(該当比率16%) 30~49点

既に何らかの病気を抱えていたり、何らかの薬を服用していたりしている方も多いと思われます
免疫力の低下が起こり、血液はドロドロになりやすく固まり易い状態です
体のケアはもちろんですが、日頃の健康に対する心がけが急務な状態です
病院の検査などで生活習慣病の疑いがあるなど、指摘されやすくなります。

※週に一、二回程度の定期治療をお勧めします

レベル7(該当比率8%) 1~29点

非常に体の勢いが低下し、免疫系、血管系、代謝系、神経系、ホルモン系、骨格系など、さまざまな機能が極度に悪化した状態と考えます。この状態になると体の感覚が鈍くなり、肩こりや腰痛といった痛みを、感じない人も多くおられます。  

※一度、病院の精密検査をお勧めします


注意)この表は病気の有無を判別するものではありません。独自で開発した体の状態をチェックするものです。体のレベルは治療によってもレベルアップは可能です自分の体が今どのレベルであるのか、健康管理の参考にお役立て下さい。



①~⑰の説明
神経系の中枢であり、脊髄とともに中枢神経系をなし、感情思考生命維持その他神経活動の中心的、指導的な役割を担う。また自律神経(内臓、免疫、精神のコントロールに働く)の中枢でもある

②規則正しい収縮によって血液循環を行うポンプの役目を担う。心臓と感情(性格)はとても密接に繋がっています

③体外から酸素を取り入れ、体外へと二酸化炭素を排出する働き。代謝などによる老廃物(二酸化炭素)を排泄

④一般的には、唾液精液尿など、体内外に分泌・排泄される様々な液体も体液と呼ばれることがある。体内にあって、組織間や体腔内、あるいは全身に広がった管や循環系の中を満たしている物質。

⑤食物を胃液と混ぜてかくはんし食物の殺菌や食物を十二指腸での消化に合わせて一時的に貯蔵する。そして食物を十二指腸に送り出す作用がある

⑥ 膵臓は消化液を分泌する外分泌腺であり、また内分泌腺でもあります。外分泌腺は膵液を分泌し3大栄養素の消化酵素を含んでおり、弱アルカリ性で胃液にて酸性になった食物を中和し、消化を助けます。内分泌部は、ランゲルハンス島(膵島)といい、β細胞からは欠乏すると糖尿病となるインスリン、α細胞からは血糖を上昇させるはたらきのあるグルカゴンというホルモンが分泌されます

⑦老朽化した赤血球や白血球の破壊、リンパ球をつくり内部に蓄え、体内の病原体をとらえて殺し抗体をつくり血液中に送り、また血液を貯蔵し大出血があると収縮して血球を送る。近年、脾臓は免疫としての働きが注目されています。

⑧肝臓は車で例えると、エンジンに相当するほど、とても重要な働きをしています。いろいろな物質を化学的に作り変えたりしていますが、主な働きは、「胆汁の生産」「栄養素の流通」「尿素の生産」「有害物の処理」となります。
胆のうは、肝臓で作られた胆汁を蓄える働きがあります。胆汁は特に脂肪分の消化を助ける働きがあり、胆嚢は必要に応じて収縮して、この胆汁の流れ道(総胆管)を通して十二指腸へ送り出し食物の消化を助けます。

⑨消化吸収、循環、呼吸、免疫、代謝などの体全体の調整作用として働きます。体の機能がスムーズに働くための潤滑油にもなっています。

⑩ 小腸の働きは食物の消化と吸収です。 栄養素の約90%は小腸で吸収されています。 

⑪免疫とは自己と非自己(自分以外のもの)を見極めて非自己を排除する機構です。ここでいう非自己は細菌やウイルスなどの病原菌です。この免疫システムが働くことによって私たちは簡単には病気にならないようになっています。

⑫腎臓には老廃物を尿として排出、電解質のイオンバランスを正常に保つ、血圧の調整、エリスロポエチン(ホルモン)と言う造血ホルモンを分、骨の生成を助けるなど、主に5つの働きがあります。

⑬心の不安定感は体の不安定感からきて、体の不安定感は心の不安定感からきます。どちらとも大切です。

⑭ 五感とは,視覚,聴覚,嗅覚,味覚,触覚の5つがありますが、この5つの感覚は全くちがう刺激を感じ取ります。では何のためにそれを感じているのかと言うと、生きていくための手段、すなわちアンテナみたいなものでね。

⑮不随意である自律神経は、循環、呼吸、消化、発汗・体温調節、内分泌機能、生殖機能、および代謝のような不随意な機能を制御する。自律神経系はホルモンによる調節機構である内分泌系と協調しながら、種々の生理的パラメータを調節しホメオスタシスの維持に貢献している。最近では精神や免疫とも密接に関係性を支配している事がわかってきました。

⑯大腸の主な働きは、水分と電解質の吸収と調節、そして便を貯留しておくことです。

⑰生殖器のうち、雄で精子をつくる器官(精巣)と、雌で卵をつくる器官(卵巣)のこと。またはそれをあわせた呼び方。脊椎動物の精巣と卵巣といい、これらはそれぞれ精子や卵を作り出すと共に、アンドロゲンエストロゲン(およびプロゲステロン)といった性ホルモンを分泌する。



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